課題
声だけだと、来院前にすれ違いやすい。
電話で伝えた日時が正しく残らない
口頭の「明日の午前」は、切ったあとに記憶だけが頼り。日にちの取り違えが起きやすくなります。
地図やWeb予約URLを口頭で説明しづらい
道順やURLは、声だけでは伝えきれません。「近くまで来たけれど分からない」という連絡につながります。
聞き間違いによる来院ミス
時間や持ち物の聞き間違いは、来院日のすれ違いや、受付での確認の手間になって返ってきます。
9:41
メッセージ・今日 10:31
【メディコル】
ご予約を承りました。明日 10:30/初診
山田クリニック
変更はこちら → medi.example/r
できること
伝えたことを、手元に残す。
予約が決まったら控えを自動で送信。地図やWeb予約のURLも文字で添えられます。SMSに対応しない相手には、代替の連絡手段をあらかじめ設定しておけます。
予約が確定したら控えを自動でSMS
定型の案内文を用意して送信
Web予約・地図のURLを添える
固定電話の相手には代替の連絡手段を設定
「言った」を「残る」に変える。来院前のすれ違いを減らします。
料金
SMSは、ベースプランに含まれます。
ベースプラン
+¥2,000/月(税別・仮)
受信フロー・着信履歴・録音・文字起こし・電話帳・転送・留守電・SMS・疑義照会などを含む月額です(税別)。SMSの送信通数は従量です。
- SMS(従量)
- ¥12/通
- 電話番号 維持費
- ¥800/月
※ ベース(月額)が別途必要です。表示価格はすべて仮のものです。
よくある質問
SMSについて。
送れる相手は決まっていますか?
携帯電話の番号あてに送信できます。SMSに対応していない固定電話などの相手には、代替の連絡手段を設定してご案内する運用にできます。
テンプレートは使えますか?
予約控えや来院案内などの定型文を用意しておき、そこから送信できます。日時やURLなど、伝えたい項目を差し込んで送る想定です。