福井新聞にて国民健康保健名田庄診療所・所長である中村伸一先生が電子カルテ導入のメリットを語る

国民健康保健名田庄診療所・所長である中村伸一先生が電子カルテ導入のメリットを次のように語っておられました。

手書き電子カルテ ドクターボードのユーザーであり国民健康保健名田庄診療所・所長である中村伸一先生が6月10日付けの福井新聞に掲載されました。

福井県内で電子カルテを導入されている小規模医療施設に関する取材記事ですが記事の中で中村先生のドクターボードの運用スタイルが詳しく紹介されています。

中村先生の診察室には、ドクターボードの記入内容をリアルタイムで閲覧できる小型モニターが設置されており、

中村先生が電子カルテに患部のイラストが手書きで記入され、重要な部分には色付けを。。。。
さらにコメントが書き込まれる様子を患者様はリアルタイムでご覧になれます。

記事の中で中村先生は、電子カルテ導入のメリットを次のように語っておられました。 

「医師の診断をその瞬間に確認することが出来る。電子カルテは患者と一緒に考える医療にするための手段ではないか」

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中村伸一先生の著書 自宅で大往生~「ええ人生やった」が遂に刊行!

中村先生のブログで語られていた内容が集結された一冊の本

電子カルテ ドクターボードのユーザーで国民健康保険名田庄診療所・所長で中村伸一先生の、初の単独著書
自宅で大往生~「ええ人生やった」が、中央公論新社から6月10日遂に刊行されました。



最新の中村先生のブログの中でこのようにおっしゃっています。

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国際モダンホスピタルショウ2010にメディコールジャパンは、今年も出展します!

展示ブースでは、Dr.Boardのデモンストレーションを随時開催!

『国際モダンホスピタルショウ2010』は、社団法人日本病院会および社団法人日本経営協会の主催による、保健・医療・福祉に関する国内最大規模の
総合展示会です。



国際モダンホスピタルショウ2010 公式ホームページ

今年の日程は、7月14日(水)~16日(金)の10:00~17:00
会場は昨年に引き続き、東京ビッグサイト・東展示棟です

弊社の展示ブースでは、電子カルテドクターボードのデモンストレーションを随時開催致します。

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電子カルテドクターボードの精神科・心療内科2010モデル 発売記念キャンペーン

医学誌『精神療法』6月5日発売・第36第3号に電子カルテドクターボードが掲載

金剛出版より発行されてます医学誌『精神療法』6月5日発売・第36第3号に電子カルテドクターボードの広告が掲載されます。


 
掲載場所は表紙をめくっていただいて、すぐのところ。



電子カルテドクターボードの精神科・心療内科2010年モデルがこのように掲載されるのは3回目です。

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関東エリアにある耳鼻咽喉科・クリニック様にて電子カルテドクターボードのデモストレーション

クリニックの診療スタイルに適合するか?また、耳鼻科のニーズに応えられるか?

最近、電子カルテ ドクターボードのデモンストレーションのご依頼が続いております。

先日、お伺いさせていただきました関東エリアにある耳鼻咽喉科のクリニック様です。

降りた駅はたいへん大きなターミナル駅で、少し先には閑静な住宅街が広がっておりました。

訪問したクリニック様は大型駐車場も完備されたお洒落な外観のクリニック様です。

到着すると、院長先生が玄関までお出迎えに出てきて下さいました。

広い待合スペースを使わせて頂き、早速、電子カルテドクターボードのデモストレーションを開始させて頂きました。

こちらの先生は、今お使いの紙カルテをお持ちになり、ドクターボードの機能を確認しながら運用のイメージを膨らませておられる様子でした。

次に先生にもドクターボードを実際に使って頂き、お試し頂きました。
クリニックの診療スタイルに適合するか?
また、耳鼻科のニーズに応えられるか?

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長野県にある眼科診療所様での電子カルテドクターボードのデモストレーション

眼科では所見の入力の際にスケッチによる記録が多用されるようですが、電子カルテドクターボードなら従来の紙カルテ運用と同じように自由に書いていただけます。

5月21日(金)に長野県にて電子カルテドクターボードのデモンストレーションを実施させて頂きました。

デモストレーションをご希望された先生は、今年の秋頃に開院予定の眼科の先生でした。

ご希望に適う電子カルテを探し求めて各社電子カルテを比較検討されている先生でした。
電子カルテドクターボードはその先生のその一つに仲間入りが出来て光栄です。

電子カルテの一連の操作説明が済んだところで先生にペンをお持ち頂き、電子ペンでも書き心地や操作性をじっくりと体験される真剣な眼差しが印象的です。

眼科では所見の入力の際にスケッチによる記録が多用されるようですが、電子カルテドクターボードなら従来の紙カルテ運用と同じように自由に書いていただけます。

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精神科・心療内科様向けモデルキャンペーン 実施中!!

医療専門誌 アークメディア様発行の『臨床精神医学』で電子カルテドクターボードの紹介!

株式会社メディコール・ジャパンでは、手書き電子カルテ  ドクターボードの精神科・心療内科2010年モデルの発売の記念して専門誌 アークメディア様発行の『臨床精神医学』への広告掲載をおこなっています。



先月の『精神療法』(金剛出版様より発行)に引き続き、
今月はアークメディア様発行の『臨床精神医学』に掲載しております。



表紙をめくっていただくと・・・

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中部エリアにある精神科診療所様の電子カルテドクターボードのデモストレーション

既に他社様の電子カルテを導入されていらっしゃるこちらの診療所様では、電子カルテと紙カルテの併用運用。

先日、中部エリアにある精神科診療所様を訪問させて頂き、電子カルテドクターボードのデモンストレーションを実施させて頂きました。

診療所へ到着すると院長先生がご丁寧にお出迎えください、早速、ドクターボードのデモのセッティングをさせて頂き、デモをスタートさせて頂くと、院長先生は熱心にご覧下さいました。

こちらの精神科診療所様では、既に他社様の電子カルテを導入されていらっしゃるのですが、診療中のキーボード操作に違和感を感じ、所見は紙カルテに手書きで記入という電子カルテと紙カルテの併用運用をされているそう。

広告でDr.Boardのことをご覧になって興味をお持ち頂いたようですが、実際にデモストレーションをご覧頂き、「これはすごい!」との感想をいただきました。

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電子カルテドクターボードのユーザー様である泌尿器科くろだクリニック 黒田秀也先生の記事

患者様の顔を見ながらの診療へのこだわりから開業以来、紙カルテを使い続けておられた黒田先生です。

電子カルテ ドクターボードのユーザー様であり、電子カルテ導入事例でもご紹介しております大阪府吹田市・泌尿器科くろだクリニックの院長である黒田秀也先生が
情報誌『プライマリ・ケア・フィジシャンズ (PCP)』に掲載されました。



電子カルテ ドクターボード導入事例:泌尿器科くろだクリニック

『プライマリ・ケア・フィジシャンズ (PCP)』とは、
武田薬品工業株式会社 Medical Executive Lounge 医療関係者向け情報誌です。

最新号のこの情報誌で『ITを活用して診療の質向上・効率化を図る』という特集が組まれ、泌尿器科くろだクリニックの院長である黒田秀也先生の紹介がされておりました。

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福井県 名田庄診療所 所長 中村伸一先生のブログが更新されてます。

6月10日に中公新書ラクレから、中村先生の初の単独著書が刊行される予定です。 自宅で大往生~ええ人生やったというために~

電子カルテドクターボードのユーザー様で福井県、名田庄診療所の所長である中村伸一先生がブログを更新されました。

まじめな場面のおもしろい出来事に間違いありません。
更新されたブログ記事のタイトルは、
まじめな場面のおもしろい出来事 ~不謹慎でも笑っちゃうお葬式でのエピソード~


6月10日に中公新書ラクレから、中村先生の初の単独著書が刊行される予定です。
自宅で大往生~ええ人生やったというために~


完成までもう少しです。6月10日に刊行予定。

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電子カルテのドクターボードは医療施設向け紙カルテ同様の手書き入力可能が導入されているポイント

すべて手書きの電子カルテドクターボード

電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。 そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。

レセコンへの補助金を利用し、レセコン導入と同時に電子カルテを導入し、レセコンと連携すると紙カルテの問題は一掃され、来院から会計までを一貫して管理が可能。
作業効率は飛躍的にアップ出来ます。

すべて手書きの電子カルテ ドクターボードの導入事例を一度ご覧下さい!