医療専門誌 アークメディア様発行の『臨床精神医学』で電子カルテドクターボードの紹介!
株式会社メディコール・ジャパンでは、手書き電子カルテ ドクターボードの精神科・心療内科2010年モデルの発売の記念して専門誌 アークメディア様発行の『臨床精神医学』への広告掲載をおこなっています。
先月の『精神療法』(金剛出版様より発行)に引き続き、
今月はアークメディア様発行の『臨床精神医学』に掲載しております。

表紙をめくっていただくと・・・
“精神科・心療内科様向けモデルキャンペーン 実施中!!”の詳細は »
既に他社様の電子カルテを導入されていらっしゃるこちらの診療所様では、電子カルテと紙カルテの併用運用。
先日、中部エリアにある精神科診療所様を訪問させて頂き、電子カルテドクターボードのデモンストレーションを実施させて頂きました。
診療所へ到着すると院長先生がご丁寧にお出迎えください、早速、ドクターボードのデモのセッティングをさせて頂き、デモをスタートさせて頂くと、院長先生は熱心にご覧下さいました。
こちらの精神科診療所様では、既に他社様の電子カルテを導入されていらっしゃるのですが、診療中のキーボード操作に違和感を感じ、所見は紙カルテに手書きで記入という電子カルテと紙カルテの併用運用をされているそう。
広告でDr.Boardのことをご覧になって興味をお持ち頂いたようですが、実際にデモストレーションをご覧頂き、「これはすごい!」との感想をいただきました。
“中部エリアにある精神科診療所様の電子カルテドクターボードのデモストレーション”の詳細は »
電子カルテ導入の条件として、現在お使いのSANYO社製レセプトコンピューターとの連携が出来る事。
岐阜県にある精神科クリニック様からのご依頼で電子カルテドクターボードのデモストレーションを行わせて頂きました。
そこは岐阜市内の中心部にある大きな精神科のクリニック様でした。
お父様の代からのクリニックの延べ患者が4万人、1日の来院数もかなりの数です。
こちらのクリニック様も現状の紙カルテの運用・保管に限界を感じてきておられてのお問合わせでありました。
しかも、非常勤の先生方もいらっしゃるので手書きが必須条件ということでした。
その上、現在お使いのSANYO社製レセプトコンピューターとの連携が出来る事。
この条件をすべてを叶えるの電子カルテは、ドクターボードだけです。
“電子カルテドクターボードを岐阜県にある精神科医様でデモストレーションを行わせていただきました。”の詳細は »
電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。
そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。
レセコンへの補助金を利用し、レセコン導入と同時に電子カルテを導入し、レセコンと連携すると紙カルテの問題は一掃され、来院から会計までを一貫して管理が可能。
作業効率は飛躍的にアップ出来ます。