医院様を訪問し運用を確認させていただきながら、ご意見・ご要望を伺うことは大変、勉強になります。
先日の3月24日に大阪府富田林市にある宮田医院様を訪問させて頂きました。
今回の電子カルテ導入に向けての打ち合わせを行わせて頂きました。
宮田医院様は、1階が整形外科、2Fが耳鼻咽喉科となっているため、まずはそれぞれのフロアでのカルテの流れやオペレーションの確認を行いました。
同じ医院様でも診療科目によっての特徴がありました。
その後の打ち合わせでは、電子カルテへ移行することで本来の目的でもある作業効率をアップさせたいとの思いから活発な意見が飛び交います。
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画像の取込、文書作成機能、スケジューラーなども電子カルテドクターボードを高く評価して頂きましたデモストレーション
先週の木曜日に関東エリアにある整形外科診療所様にて電子カルテドクターボードのデモンストレーションを実施させて頂きました。
この日はお天気に恵まれましたが前々日の雪がまだ残っている状態。
デモを予定してます整形外科診療所様へ向かう道中、電車から眺める景色は、この季節ならではの美しいものでした。
目的地で降りると、レンガ造りの立派な駅舎がお出迎え。
どんな街なのか興味深々でした。
デモのご依頼をいただいた整形外科様は、入院施設やリハビリセンターも併設された大きな診療所です。
“関東エリアにある整形外科診療所様での電子カルテドクターボードのデモストレーション”の詳細は »
現在ご使用されているレセコンORCAと連携して、電子カルテドクターボード6台構成での運用で導入決定を頂きました。
大阪府の南部に位置する住宅地にある整形外科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科のクリニック様でこの度、電子カルテドクターボードの導入を決定して頂きました。
駐車場を有するこちらのクリニック様は1階に整形外科、2Fに耳鼻咽喉科というスタイルの医院です。
現在は、日医のレセコン(ORCA)を導入済みで、1階・2階上下のフロアーで受付を行っておられます。
今回の導入に際し、現在ご使用されているレセコンORCAと連携して、電子カルテドクターボード6台構成での運用となります。
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電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。
そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。
レセコンへの補助金を利用し、レセコン導入と同時に電子カルテを導入し、レセコンと連携すると紙カルテの問題は一掃され、来院から会計までを一貫して管理が可能。
作業効率は飛躍的にアップ出来ます。