タグ: リハビリテーション科

大阪にある整形外科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科のクリニック様で電子カルテドクターボードの導入を決定して頂きました。

現在ご使用されているレセコンORCAと連携して、電子カルテドクターボード6台構成での運用で導入決定を頂きました。

大阪府の南部に位置する住宅地にある整形外科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科のクリニック様でこの度、電子カルテドクターボードの導入を決定して頂きました。

駐車場を有するこちらのクリニック様は1階に整形外科、2Fに耳鼻咽喉科というスタイルの医院です。

現在は、日医のレセコン(ORCA)を導入済みで、1階・2階上下のフロアーで受付を行っておられます。

今回の導入に際し、現在ご使用されているレセコンORCAと連携して、電子カルテドクターボード6台構成での運用となります。

“大阪にある整形外科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科のクリニック様で電子カルテドクターボードの導入を決定して頂きました。”の詳細は »

 

電子カルテのドクターボードは医療施設向け紙カルテ同様の手書き入力可能が導入されているポイント

すべて手書きの電子カルテドクターボード

電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。 そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。

レセコンへの補助金を利用し、レセコン導入と同時に電子カルテを導入し、レセコンと連携すると紙カルテの問題は一掃され、来院から会計までを一貫して管理が可能。
作業効率は飛躍的にアップ出来ます。

すべて手書きの電子カルテ ドクターボードの導入事例を一度ご覧下さい!