電子カルテドクターボード稼働初日、患者様をお待たせしてしまうと、看護婦長様はじめナースの方がすばやく対応し、クレームをおっしゃる患者様はいらっしゃいませんでした。
埼玉県の皮膚科・木根淵医院様で2月8日から電子カルテドクターボードが本稼動しました。
システムの構成は、
Dr.Board・6台とレセコン・3台の構成です。
本稼動に先立ち、2月3日には木根淵医院様への事前操作説明を実施させて頂きました。
皆様、熱心に弊社メディコール・ジャパンのドクターボードインストラクターの説明をメモを片手に聞いてくださいました。
その後も、練習・シュミレーションを自主的に実施されていたそうです。
“埼玉県の皮膚科・木根淵医院様にて電子カルテドクターボードが本稼動致しました。”の詳細は »
電子カルテ導入の条件として、現在お使いのSANYO社製レセプトコンピューターとの連携が出来る事。
岐阜県にある精神科クリニック様からのご依頼で電子カルテドクターボードのデモストレーションを行わせて頂きました。
そこは岐阜市内の中心部にある大きな精神科のクリニック様でした。
お父様の代からのクリニックの延べ患者が4万人、1日の来院数もかなりの数です。
こちらのクリニック様も現状の紙カルテの運用・保管に限界を感じてきておられてのお問合わせでありました。
しかも、非常勤の先生方もいらっしゃるので手書きが必須条件ということでした。
その上、現在お使いのSANYO社製レセプトコンピューターとの連携が出来る事。
この条件をすべてを叶えるの電子カルテは、ドクターボードだけです。
“電子カルテドクターボードを岐阜県にある精神科医様でデモストレーションを行わせていただきました。”の詳細は »
クリニック様へ電子カルテドクターボードとレセコン・ORCAの納品設置の場合、納品後、弊社担当インストラクターが操作説明のために訪問います。
1月21日(木)に、東京都町田市の雅クリニック様へ電子カルテドクターボードとレセコン・ORCAの納品をさせて頂きました。
Dr.Boardの構成は、サーバー+医師用端末1台+受付用端末1台
サブシステムのスケジューラー・検査サブシステム・外部提供書式も搭載です。
“電子カルテ ドクターボードとレセコン・ORCAを町田市 雅クリニック様に納品”の詳細は »
山村クリニック様が1月18日(月)に新規オープンされ、レセコン・ORCAと電子カルテドクターボードも同時に本稼動
東京都文京区の山村クリニック様が1月18日(月)に新規オープンされました。
そして弊社が納品しましたレセコン・ORCAと電子カルテドクターボードも同時に本稼動しました。
“東京都 山村クリニック様の レセコン・ORCAと電子カルテドクターボードの本稼動スタート!”の詳細は »
電子カルテ ドクターボードとレセコン・ORCAを納品する町田市の雅クリニック様との導入事例のご紹介。
Medicall Japanのスタッフが、昨日は東京都町田市で電子カルテ ドクターボードとレセコン・ORCAを納品するクリニックの納品前の打ち合わせを行ないました。
納品先は精神科診療所の雅クリニック様。
このクリニックは、2月1日に新規開業されます。
“町田市の雅クリニック様に電子カルテドクターボード導入前の打ち合わせ”の詳細は »
2日間かけてレセコン・ORCAと電子カルテドクターボードの操作説明
1月18日に新規オープンを控えておられる山村クリニック様でレセコン・ORCAと電子カルテドクターボードの事前操作説明を実施しました。
院長先生はじめ、非常勤のスタッフ様も含め全スタッフの方々がご参加してくださいました。
熱心にメモを取りながら説明会が進んでいきました 。
“東京都 山村クリニック様で電子カルテの事前操作説明 実施”の詳細は »
今週末19日(土)は山村クリニック様へ
電子カルテ【Dr.Board】の納品です
院長、山村進先生は現在は勤務医としてご活躍、
来年1月18日に東京都文京区で新規開業される予定です。
“【東京都 山村クリニック様】電子カルテの導入準備が着々と!”の詳細は »
電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。
そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。
レセコンへの補助金を利用し、レセコン導入と同時に電子カルテを導入し、レセコンと連携すると紙カルテの問題は一掃され、来院から会計までを一貫して管理が可能。
作業効率は飛躍的にアップ出来ます。