電子カルテドクターボード稼働初日、患者様をお待たせしてしまうと、看護婦長様はじめナースの方がすばやく対応し、クレームをおっしゃる患者様はいらっしゃいませんでした。
埼玉県の皮膚科・木根淵医院様で2月8日から電子カルテドクターボードが本稼動しました。
システムの構成は、
Dr.Board・6台とレセコン・3台の構成です。
本稼動に先立ち、2月3日には木根淵医院様への事前操作説明を実施させて頂きました。
皆様、熱心に弊社メディコール・ジャパンのドクターボードインストラクターの説明をメモを片手に聞いてくださいました。
その後も、練習・シュミレーションを自主的に実施されていたそうです。
“埼玉県の皮膚科・木根淵医院様にて電子カルテドクターボードが本稼動致しました。”の詳細は »
電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。
そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。
レセコンへの補助金を利用し、レセコン導入と同時に電子カルテを導入し、レセコンと連携すると紙カルテの問題は一掃され、来院から会計までを一貫して管理が可能。
作業効率は飛躍的にアップ出来ます。