通院先変更:4割が経験 対話不足が不信へ 医師の応対に不満…20.7% /熊本
通院先変更4割が経験
対話不足が不信へ 医師の応対に不満…20.7%
上記の内容から
約4割の人が通院先の病院を変更した経験を持っていることが、肥後銀行系のシンクタンク、地域流通経済研究所の調査で分かった。
変更理由で最も多かったのは医師の対応に対する不満で、同研究所は「医師の多忙は理解できるが、日ごろから患者と対話して不満や要望を拾っていくことが重要。
医療機関側にもコミュニケーション不足を補う仕組みづくりが求められている」と指摘している。
毎日新聞/地方版 2010年8月18日付より
通院先変更:4割が経験 対話不足が不信へ 医師の応対に不満…20.7% /熊本
手書き電子カルテドクターボードのユーザー様で国民健康保険 名田庄診療所所長、中村伸一先生のセミナーが開催されます。

内容は、下記の通りです。
電子カルテドクターボードの最新バージョンである、ワイドモニターを用いた2画面同時表示機能は好評でした。
2010年7月14~16日に東京ビックサイトにて開催されました国際モダンホスピタルショウ2010は、来場者が昨年を上回る8万人近くに昇り大盛況となり無事終了致しました。
弊社メディコール・ジャパンのブースにおきましては、医療従事者様をはじめ、医療機器ディーラー様など多くのお客様がご来場して頂き、準備していた電子カルテドクターボードのデモンストレーションもあっという間にお客様で一杯になり、大盛況のうちに国際モダンホスピタルショウ2010も終了いたしました。

デモンストレーションの順番をお待ちいただく事態にも・・・
お待ちいただきました方々、大変ご迷惑をかけました事を本当にお詫び申し上げます。
デモンストレーションをご覧になった方からは、次々と嬉しい感想をいただきました
これは使い易い!
楽しい!
“国際モダンホスピタルショウ2010でのたくさんのご来場ありがとうございました!”の詳細は »
国際モダンホスピタルショウ2010 会場では、21.5インチのワイドモニターの活用でカルテの2画面表示が可能な新機能もご紹介できますことを心待ちにしています
国際モダンホスピタルショウ2010の開催が来週に迫ってきました。
例年に引き続き、今年のの出展ブースでは電子カルテドクターボードのデモンストレーションを開催させて頂きます。
過去の国際モダンホスピタルショウでは多くの方々との素敵な出会いがございました。
今年はどんな出会いが待っているのでしょうか。今からスタッフ一同ワクワク、心が躍ります。
会場のイメージ

そして、今回の国際モダンホスピタルショウで楽しみにしていることがございます。
多くの電子カルテ不ドクターボードのユーザー様から、またデモンストレーションを通じていただいたお声をもとにドクターボードが更なる進化を遂げました!
国際モダンホスピタルショウに先立ち、このブログで電子カルテドクターボードの新機能を一部、ご紹介させて頂きます。
“来週の2010年7月14日(水)~16日(金)の3日間 国際モダンホスピタルショウ2010 でお会い出来る事を楽しみにしております。”の詳細は »
国民健康保健名田庄診療所・所長である中村伸一先生が電子カルテ導入のメリットを次のように語っておられました。
手書き電子カルテ ドクターボードのユーザーであり国民健康保健名田庄診療所・所長である中村伸一先生が6月10日付けの福井新聞に掲載されました。
福井県内で電子カルテを導入されている小規模医療施設に関する取材記事ですが記事の中で中村先生のドクターボードの運用スタイルが詳しく紹介されています。
中村先生の診察室には、ドクターボードの記入内容をリアルタイムで閲覧できる小型モニターが設置されており、
中村先生が電子カルテに患部のイラストが手書きで記入され、重要な部分には色付けを。。。。
さらにコメントが書き込まれる様子を患者様はリアルタイムでご覧になれます。
記事の中で中村先生は、電子カルテ導入のメリットを次のように語っておられました。
「医師の診断をその瞬間に確認することが出来る。電子カルテは患者と一緒に考える医療にするための手段ではないか」
“福井新聞にて国民健康保健名田庄診療所・所長である中村伸一先生が電子カルテ導入のメリットを語る”の詳細は »
中村先生のブログで語られていた内容が集結された一冊の本
電子カルテ ドクターボードのユーザーで国民健康保険名田庄診療所・所長で中村伸一先生の、初の単独著書
自宅で大往生~「ええ人生やった」が、中央公論新社から6月10日遂に刊行されました。

最新の中村先生のブログの中でこのようにおっしゃっています。
“中村伸一先生の著書 自宅で大往生~「ええ人生やった」が遂に刊行!”の詳細は »
医療専門誌 アークメディア様発行の『臨床精神医学』で電子カルテドクターボードの紹介!
株式会社メディコール・ジャパンでは、手書き電子カルテ ドクターボードの精神科・心療内科2010年モデルの発売の記念して専門誌 アークメディア様発行の『臨床精神医学』への広告掲載をおこなっています。
先月の『精神療法』(金剛出版様より発行)に引き続き、
今月はアークメディア様発行の『臨床精神医学』に掲載しております。

表紙をめくっていただくと・・・
“精神科・心療内科様向けモデルキャンペーン 実施中!!”の詳細は »
患者様の顔を見ながらの診療へのこだわりから開業以来、紙カルテを使い続けておられた黒田先生です。
電子カルテ ドクターボードのユーザー様であり、電子カルテ導入事例でもご紹介しております大阪府吹田市・泌尿器科くろだクリニックの院長である黒田秀也先生が
情報誌『プライマリ・ケア・フィジシャンズ (PCP)』に掲載されました。

電子カルテ ドクターボード導入事例:泌尿器科くろだクリニック
『プライマリ・ケア・フィジシャンズ (PCP)』とは、
武田薬品工業株式会社 Medical Executive Lounge 医療関係者向け情報誌です。
最新号のこの情報誌で『ITを活用して診療の質向上・効率化を図る』という特集が組まれ、泌尿器科くろだクリニックの院長である黒田秀也先生の紹介がされておりました。
“電子カルテドクターボードのユーザー様である泌尿器科くろだクリニック 黒田秀也先生の記事”の詳細は »
金剛出版より発行されてます医学誌『精神療法』4月5日発売・第36第2号に電子カルテ ドクターボードの広告が掲載されています。
電子カルテ ドクターボードの 「精神科・心療内科2010年モデル」発売に際し、金剛出版より発行されてます医学誌『精神療法』4月5日発売・第36第2号に
電子カルテ【Dr.Board】の広告が掲載されています。

“電子カルテ ドクターボード「 精神科・心療内科2010年モデル」の広告掲載”の詳細は »
理事長、院長の両先生のインタビューは、弊社ホームページの導入事例にて後日、詳しく記載させていただく予定です。
長野県松本市の松岡小児科医院様にて 2010年4月6日より電子カルテドクターボードが本稼動しました!
弊社の担当インストラクターが松岡小児科医院様へサポートにあたっております。
松岡小児科医院様は1958年(昭和33年)に開業された大変、歴史のある医院様です。
“長野県にある松岡小児科医院様で電子カルテドクターボード 本稼動!”の詳細は »
電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。
そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。
レセコンへの補助金を利用し、レセコン導入と同時に電子カルテを導入し、レセコンと連携すると紙カルテの問題は一掃され、来院から会計までを一貫して管理が可能。
作業効率は飛躍的にアップ出来ます。