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電子カルテ ドクターボードの九州エリアでのデモストレーションのご報告

弊社のドクターボードのホームページを読み進むうちに画期的........ 早速、デモストレーションのご依頼いただいたとのことでした。

先週は、九州エリアにある診療所様を訪問させて頂きました。

手書き電子カルテ ドクターボードのデモンストレーションを実施しました。

内科小児科を専門とされるこちらの診療所様では日々、患者様との会話を大切にされているそうです。

電子カルテの選定においても、患者様とのコミュニケーションを阻害しない、対面で使えるものをお探しになっていらっしゃいます。

インターネットで検索されていたところ弊社ドクターボードとの出会いが……

ホームページを読み進むうちに画期的……..
早速、デモストレーションのご依頼いただいたとのことでした。

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ORCAベンダー様にてデモストレーション

数多くの診療所様・病院様とお取引をされているベンダー様。 ドクターの電子カルテに対するご要望や見解を的確に把握されています。

先日は、大手ORCAベンダー様にて電子カルテ ドクターボードのデモンストレーションの機会を頂戴しました。

会場となる会議室にご案内いただき、早速、ドクターボードの準備。

会議室には先方の社長様をはじめ多くの方が足を運んでくださいます。

デモストレーションが始まるとメモを取られたり、頷きながらご覧になったりと熱心に聞いてくださる姿が印象的でした。

数多くの診療所様・病院様とお取引をされているベンダー様。
ドクターの電子カルテに対するご要望や見解を的確に把握されています。

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医療シーンにおけるコミュニケーションの実態

通院先変更:4割が経験 対話不足が不信へ 医師の応対に不満…20.7% /熊本

通院先変更4割が経験 
対話不足が不信へ 医師の応対に不満…20.7%

上記の内容から
約4割の人が通院先の病院を変更した経験を持っていることが、肥後銀行系のシンクタンク、地域流通経済研究所の調査で分かった。

変更理由で最も多かったのは医師の対応に対する不満で、同研究所は「医師の多忙は理解できるが、日ごろから患者と対話して不満や要望を拾っていくことが重要。

医療機関側にもコミュニケーション不足を補う仕組みづくりが求められている」と指摘している。

毎日新聞/地方版 2010年8月18日付より
通院先変更:4割が経験 対話不足が不信へ 医師の応対に不満…20.7% /熊本



電子カルテの入力に追われて患者様とのコミュニケーションが疎かになってしまう・・・


ドクターが何より見つめていたいのは患者様。
そんなドクター達の声に応えて生まれたのが手書き電子カルテ ドクターボードです。

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電子カルテドクターボードの関東エリア・病院様にてデモストレーション

先週は関東エリアの病院様を訪問、
手書き電子カルテ ドクターボードのデモストレーションのご覧いただきました。

こちらの病院様とドクターボードの出会いは、国際モダンホスピタルショウ2010でした。
この病院の職員様がドクターボードのデモストレーションをご覧になり、高く評価してくださりました。

今回は、この病院様を訪問し、院長先生はじめ他の職員様にもドクターボードをご覧いただくことに。

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2010元気の素出前講座 地域論セミナー

手書き電子カルテドクターボードのユーザー様で国民健康保険 名田庄診療所所長、中村伸一先生のセミナーが開催されます。



内容は、下記の通りです。


2010元気の素出前講座 地域論セミナー


主催:介護総合研究所 元気の素

北海道会場
日時:10月23日(土)13:00~16:30
開場:札幌コンベンションセンター

東京会場
日時:11月23日(祝)13:00~16:30
開場:パナソニックリビングショウルーム東京

※各会場 定員:100名、参加費:4000円

※メディコール・ジャパンはこのセミナーを後援しております。

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メディコール・ジャパンではこの度、TBS 日曜劇場『GM~踊れドクター』へ技術協力を致しました。

TVドラマに病棟業務用に開発された電子カルテドクターボードのOndoBoard 画面ショットが登場!

2010年7月18日(日)から始まった主演東山紀之の日曜劇場『GM 踊れドクター』 にて(株)メディコール・ジャパンは技術協力をおこなっています。

第一話では、病棟業務用に開発された電子カルテドクターボードのOndoBoard 画面ショットが登場。
今後も、ドクターボードやサブシステムのインターフェイスが随時登場する予定です。

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国際モダンホスピタルショウ2010でのたくさんのご来場ありがとうございました!

電子カルテドクターボードの最新バージョンである、ワイドモニターを用いた2画面同時表示機能は好評でした。

2010年7月14~16日に東京ビックサイトにて開催されました国際モダンホスピタルショウ2010は、来場者が昨年を上回る8万人近くに昇り大盛況となり無事終了致しました。

弊社メディコール・ジャパンのブースにおきましては、医療従事者様をはじめ、医療機器ディーラー様など多くのお客様がご来場して頂き、準備していた電子カルテドクターボードのデモンストレーションもあっという間にお客様で一杯になり、大盛況のうちに国際モダンホスピタルショウ2010も終了いたしました。



デモンストレーションの順番をお待ちいただく事態にも・・・
お待ちいただきました方々、大変ご迷惑をかけました事を本当にお詫び申し上げます。

デモンストレーションをご覧になった方からは、次々と嬉しい感想をいただきました

これは使い易い!
楽しい!

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来週の2010年7月14日(水)~16日(金)の3日間 国際モダンホスピタルショウ2010 でお会い出来る事を楽しみにしております。

国際モダンホスピタルショウ2010 会場では、21.5インチのワイドモニターの活用でカルテの2画面表示が可能な新機能もご紹介できますことを心待ちにしています

国際モダンホスピタルショウ2010の開催が来週に迫ってきました。

例年に引き続き、今年のの出展ブースでは電子カルテドクターボードのデモンストレーションを開催させて頂きます。

過去の国際モダンホスピタルショウでは多くの方々との素敵な出会いがございました。
今年はどんな出会いが待っているのでしょうか。今からスタッフ一同ワクワク、心が躍ります。

会場のイメージ


そして、今回の国際モダンホスピタルショウで楽しみにしていることがございます。

多くの電子カルテ不ドクターボードのユーザー様から、またデモンストレーションを通じていただいたお声をもとにドクターボードが更なる進化を遂げました!

国際モダンホスピタルショウに先立ち、このブログで電子カルテドクターボードの新機能を一部、ご紹介させて頂きます。

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福井新聞にて国民健康保健名田庄診療所・所長である中村伸一先生が電子カルテ導入のメリットを語る

国民健康保健名田庄診療所・所長である中村伸一先生が電子カルテ導入のメリットを次のように語っておられました。

手書き電子カルテ ドクターボードのユーザーであり国民健康保健名田庄診療所・所長である中村伸一先生が6月10日付けの福井新聞に掲載されました。

福井県内で電子カルテを導入されている小規模医療施設に関する取材記事ですが記事の中で中村先生のドクターボードの運用スタイルが詳しく紹介されています。

中村先生の診察室には、ドクターボードの記入内容をリアルタイムで閲覧できる小型モニターが設置されており、

中村先生が電子カルテに患部のイラストが手書きで記入され、重要な部分には色付けを。。。。
さらにコメントが書き込まれる様子を患者様はリアルタイムでご覧になれます。

記事の中で中村先生は、電子カルテ導入のメリットを次のように語っておられました。 

「医師の診断をその瞬間に確認することが出来る。電子カルテは患者と一緒に考える医療にするための手段ではないか」

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精神科・心療内科様向けモデルキャンペーン 実施中!!

医療専門誌 アークメディア様発行の『臨床精神医学』で電子カルテドクターボードの紹介!

株式会社メディコール・ジャパンでは、手書き電子カルテ  ドクターボードの精神科・心療内科2010年モデルの発売の記念して専門誌 アークメディア様発行の『臨床精神医学』への広告掲載をおこなっています。



先月の『精神療法』(金剛出版様より発行)に引き続き、
今月はアークメディア様発行の『臨床精神医学』に掲載しております。



表紙をめくっていただくと・・・

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電子カルテのドクターボードは医療施設向け紙カルテ同様の手書き入力可能が導入されているポイント

すべて手書きの電子カルテドクターボード

電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。 そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。

レセコンへの補助金を利用し、レセコン導入と同時に電子カルテを導入し、レセコンと連携すると紙カルテの問題は一掃され、来院から会計までを一貫して管理が可能。
作業効率は飛躍的にアップ出来ます。

すべて手書きの電子カルテ ドクターボードの導入事例を一度ご覧下さい!