電子カルテドクターボードのご質問と回答
昨日クリニック様よりお問合せがありました。
よくある質問ですのでブログにアップいたします。
“クリニック様よりお問合せがありました。”の詳細は »
デモの前に事前に先生の【理想とする紙カルテ】をFAX頂き上記流れで電子カルテ画面をご確認。
先週富山県の先生からのお問合せで
「紙カルテが便利でいいんだけど、Dr.Boardにしたらどんな感じのカルテが書けるの?」
ってご質問がありました。
そこで弊社は先生にご提案。
“理想的なカルテ”の詳細は »
電子カルテドクターボードは、そのデザインをそのまま利用することで、ストレスをなくすことが出来ると考えて対応しております。
標準帳票以外に、現在お使いになられているフォーマットの作成も可能(別途費用)です。
“クリニック独自の帳票類に関してのお問合せ。”の詳細は »
各診療所帳表作成時に画面上で手書き記入が出来るので、わざわざプリントした後に手書きで記入する必要もありません。
「診療情報提供書」「診断書」「紹介状」を電子カルテ【Dr.Board】では”各診療所帳表”と呼んでおりますが、これらの書式に関しましては、データーベースから持ってこれるものは、自動挿入・選択それ以外に自由に記入したい場合はキーボード入力・手書き記入が出来るようになっております。
“各診療所帳表の記入方法についてのお問合せ。”の詳細は »
電子カルテの優遇税制ですが、「中小企業投資促進税制」が適用されます。
導入先クリニック様より電子カルテの優遇税制に関してお問合せがありました。
“中小企業投資促進税制について”の詳細は »
電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。
そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。
レセコンへの補助金を利用し、レセコン導入と同時に電子カルテを導入し、レセコンと連携すると紙カルテの問題は一掃され、来院から会計までを一貫して管理が可能。
作業効率は飛躍的にアップ出来ます。