電子カルテドクターボードを岐阜県にある精神科医様でデモストレーションを行わせていただきました。

岐阜県にある精神科クリニック様からのご依頼で電子カルテドクターボードのデモストレーションを行わせて頂きました。
そこは岐阜市内の中心部にある大きな精神科のクリニック様でした。

お父様の代からのクリニックの延べ患者が4万人、1日の来院数もかなりの数です。

こちらのクリニック様も現状の紙カルテの運用・保管に限界を感じてきておられてのお問合わせでありました。
しかも、非常勤の先生方もいらっしゃるので手書きが必須条件ということでした。

その上、現在お使いのSANYO社製レセプトコンピューターとの連携が出来る事。

この条件をすべてを叶えるの電子カルテは、ドクターボードだけです。

もちろん、電子カルテドクターボードは、日医レセコンのORCAだけでなく、SANYOメディコム様のレセコンとも連携が可能です。

多くのSANYOユーザー様が、今までのレセコンはそのままでドクターボードとの連携でご利用を頂いております。

2時間程院長先生とお打合せをさせて頂き、その後、外部提出書類のカスタマイズや、入力スタイルにも好感触。

看護師さんの使い勝手や、デイセンターでの運用についても議論させて頂きました。
きっと近い将来弊社電子カルテドクターボードのユーザー様になって頂けるでしょう。

院長先生デモストレーションの機会を賜り、誠にありがとうございました。

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電子カルテのドクターボードは医療施設向け紙カルテ同様の手書き入力可能が導入されているポイント

すべて手書きの電子カルテドクターボード

電子カルテ導入時の不安。それは、手書きからキーボード入力という不安。さらに、フォーマットされたシステムを理解しないと入力できない。 そんな不安を電子カルテドクターボードは、すべて解決します。
導入された医療施設から多くの評価頂いております。

レセコンへの補助金を利用し、レセコン導入と同時に電子カルテを導入し、レセコンと連携すると紙カルテの問題は一掃され、来院から会計までを一貫して管理が可能。
作業効率は飛躍的にアップ出来ます。

すべて手書きの電子カルテ ドクターボードの導入事例を一度ご覧下さい!

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